合格体験談茨城高専

 茨城高専合格 S.U. 那珂三中出身

 私は3年の1月から明倫に入りました。それまでは家でも学校でも居眠りしかしていなかったため、通知表は5がなくなっていきました。テストでも社会は信じられない程低く、他の教科も大切なところを理解できていなかったので、絶対合格できないだろうと考えていました。しかし、明倫に入ってからは、テストで分からないところを分かりやすく解説してくれたのでどんどん成績が上がり、内申がひどくても1ヵ月で高専が受かる程に点が上がりました。

 

茨城高専合格 A.I. 里美中出身

 私が高専を受験しようと決めたのは中学3年生の1学期です。自分なりに勉強をしていましたが、高専の過去問は難しく、解いてみても分からないところが多かったためなかなか前に進むことが出来ませんでした。いよいよ間に合わなくなると思い、中学3年生の12月に明倫の個別コースに入塾しました。塾には私と同じように高専を受験する人がいたため良い刺激をもらうことが出来ました。また、明倫の先生方は、分からなかった高専の過去問について、丁寧に分かるまで解説をして下さったので、よく理解することが出来ました。受験勉強は、自分が苦手な問題、間違った問題を克服し、しっかり理解して解けるようになることが大切だと思います。その手助けをして下さった先生方には感謝しています。

 

茨城高専合格 Y.Y. 瑞竜中出身

 僕は3年生の7月に入塾しました。僕はそれまで勉強に対する関心がありませんでしたが、入塾してから、勉強に対する関心が上がりました。『勉強をしておいて損はない』という言葉を理解できた気がします。それはすべて明倫のおかげだと思います。『好きこそ物の上手なれ』という言葉を聞いたことがありますか?ぼくは歴史に関心がありませんでしたが、歴史を本格的に勉強してから、理解が深まっていくと同時に好きになり、点数も上がりました。結論をいうと、『点数を上げたいなら好きになれ』ということです。そして僕が言いたいことは2つあります。『受験勉強は受験の1年前から始めろ』と『理系の人は社会をやれ』です。最後に質問です。あなたの人生の『目的』は何ですか?

 

茨城高専合格 Y.K. 水府中出身

 僕は、勉強が嫌いなので、家ではまったく勉強をしていませんでした。しかし、高専には行きたかったのでほとんど毎日6時から10時まで塾に勉強をしに来てました。模試では、ほとんどD判定で受かる気は全くしなかったけど、本番は「やるだけやってみよう。」と思い頑張りました。学校で合格した番号の中に自分の番号を見たときは、とてもうれしかったです。僕は、過去問を中心に勉強していました。解いて分からなかった問題は、塾の先生に聞いたり、自分で調べたりを繰り返し、ある程度解けるようになったら、時間を計って、テスト形式で解く、と何度も過去問を解きました。何度解いても、点数があまり変わらない時が一番辛いです。しかし、問題を解かないと始まらないのであきらめず頑張って下さい。

 

茨城高専合格 M.I. 大宮二中出身

 3年の実力テストでは、成績が上がらず第一志望の高校に受かる事ができるか不安でした。そんな時、母が「明倫に入ったら」と言ってくれました。その時期は11月だったので今更塾に入っても意味ないと思い、最初は断りましたが、最終的には入ることに決めました。明倫に入って次の実力テストでは、30点近く点数が上がりました。志望校に受かったのは、明倫でのリハーサルテストや先生の熱心な指導のおかげです。ありがとうございました。

 

茨城高専合格 Y.O. 大宮二中出身

 明倫はどの先生もおもしろく分かりやすい授業を展開してくれて、とても力がつきました。特に僕がすごいと思ったのは、合宿でした。ほんとにずーーーっと勉強で頭がおかしくなりました。でもそれが合格につながったと思うと、やってよかったなと思いました。もし、明倫に入ってなかったら合格できませんでした。本当に明倫ありがとう。

 

茨城高専合格 T.S. 大島中出身

 僕が明倫に入ったのは、夏期講習からです。2学期にはM-1に入り、よりレベルの高い数学と英語を勉強しました。特に高専では理数が重視されているので、数学はとても役立ちました。冬期講習では、たくさんのリハーサルテストを受け、様々な問題を解きました。合宿では、高専のそっくり問題をたくさん解きました。このテスト(特に国語)は水城の入試にも似ていて、役立ちました。そして冬休みが明け、高専の面接の練習をしました。高専の推薦では、学力検査でしっかりと点数をとり、面接も練習のとおりにでき、合格することができました。面接は練習のとおりに落ち着いてやれば必ず答えられます。推薦を受ける人は、本番で焦らないよう頑張ってください。